2018-12-11
ジムニーJB64Wを1からカスタムをしてみた

私のジムニーは中間グレード(XL)で、ヘッドライトは、純正ハロゲンライトでした。

ハロゲン色は、ジムニーの外観との相性は良いですが、夜間の走行には不満を感じていて、今より明るくしたい!

更に、せっかくなら社外のLEDバルブ(長寿命であること、ヘッドライトの黄ばみを少しでも遅らせたかった)を取り付けて、点灯時に自己満足できるぐらいにカッコ良くしたいと、手頃なLEDヘッドライトを探していました。

そんな中で今回はfcl.さんのLEDヘッドライトを取付け。
というのが、みんからでの人気や評価、カットラインがしっかり出るということ、コスパの良さ(個人的に費用もあまりかけられないので)に惹かれ、ヘッドライトを含め、fclさんで販売しているジムニー専用ルームランプ、ポジション、ウインカー、フォグランプ全てLEDにカスタムしてみました。

同じジムニー乗りので取付けにお困りの場合、今回の交換レポートをご参考にカスタムしてみてください。

今回取付けた車種と商品情報

  • みんカラニックネーム:pkパパ様
  • 取付け車種: ジムニー
  • 型   式: JB64W
  • 年   式: 平成30年
  • 取付け商品: ヘッドライト、フォグランプ、ポジション、ウインカー、ルームランプ
  • 商品スペック
  • 使用した道具
  • 作業時間
  • 作業難易度: ★☆☆☆☆
  • 作業概要

ヘッドライトにLEDを取付け

夜走行する度に、純正ヘッドライトが『暗いな~』と感じていた私にとって、念願のLEDヘッドライト(しかも新型!!明るさ、取り付けやすさが向上しているそう)。

やっとの思いで交換できる喜びや新型バルブに期待をしつつ、重要視している点灯後のカッコよさ(もちろん実用性も)、取り付けやすさ、カットラインについても説明できたらと思います。

必要なものは強いて言えば防水グリスぐらいです。私は使ってませんが笑。

光軸調整を自分でする場合のみ、プラスドライバー(できれば光軸調整専用)とカラーテープ(目印用)も必要です。

取り付け方

付属の説明書を読みながらすすめましたが、マイナス端子を外しておいた方がいいとのことだったのでボルトネジを緩めて上に引っ張り外しました。

再接続後は、テレビが少しの間ワンセグになっていたことと、時計や平均燃費等の数値がリセットされていましたが、今のところそれぐらいしかデメリットはありませんでした。(気付いてないだけかも)

エンジンを掛けなければショートすることはないらしいのですが、何かあってはいけないので、念のためやっておきました。

それでは取り付けです。(画像は運転席側)※光軸調整を自分で行う方は、純正バルブのカットライン等を見てから取り付けすることをおすすめします。後程説明します。

まずはコネクターを外します。

続いてゴムカバーも外します。

針金のようなピンでバルブを引っ掻けてあるので押しながらずらして外します。

そうすると純正バルブが外れます。
続いてLEDヘッドライトと交換していきます。

純正バルブとの比較ですが全長はほぼ同じなので、全く問題なしですが‥あれ?今までのモデルはこんなにコンパクトだったかな?これならヘッドライト裏のクリアランスが狭いJB64ジムニーでも余裕で取り付けられます。

左がfcl.さんのLEDバルブ。右が純正バルブです。丸い傘のような部分(アダプター)は、ファン側に押し込んで反時計回りに回すと取れます。下は外した画像です。

その後外したアダプターを先に装着し、ピンで固定します。

説明書にも同様のことが書かれているので、同時に読みながらすすめれば分かると思います。

ゴムカバーを戻してから、LEDバルブを慎重に装着します。しっかりハマったら、押さえながら時計回りに回して装着します。やや力がいりますが、問題なく取り付け出来ました。

コントローラーは純正の配線と近くの固定できそうな金具部分等に付属の結束バンドで固定しました。装着はこれで終了ですが、この状態では光軸調整がなされていないので調整必須です。面倒な方はテスター屋へGO~!笑

光軸調整の仕方(JB64ジムニーの場合)

車種によって場所は違うみたいですがジムニーの場合は専用の長いドライバーでなくても届くので一般的なプラスドライバー(ラチェットは使用してないのでどんなものがオススメか分かりません)で大丈夫です。(ただし、No.2じゃ先が細くてやりにくい)

難しそうなので専門の方(テスター屋など)に頼もうかな。

と初めは考えましたが、そこはせっかくのDIY。今後を見据え腕を上げる良い機会なので、fcl.さんのブログや他のサイトの光軸調整の仕方を参考に行ってみました。

おおまかな調整しかできていませんが、車検の時にでもきちんと見てもらえばいいや!と思っています。

壁から2.5メートル離れ(最低2.5は離れた方がいいみたいです)、壁に対して垂直に車を停めます。点灯後、カラーテープで純正カットラインに合わせて印をつけておきます。

その後、車の位置を変えずにLEDバルブに交換し、点灯します。
するとズレているのが分かります。このままだと前を走る車や対向車等に迷惑がかかりそうなので調整します。

それにしてもさすがfcl.さんのLEDヘッドライト。カットラインがしっかり出ています。

白くて丸いプラスチックにギザギザの金具が付いたところ2箇所(一方が縦、一方が横方向のようです。)をプラスドライバーで回して調整します。思ったより結構回します笑

これで完成です。綺麗なカットラインだったので、調整しやすかったです。逆にカットラインがしっかり出ていないバルブの調整は、素人には無理っぽいです。

ハロゲンと2019年モデルLEDヘッドライトの明るさ比較

右が純正球、左がLED。非常にに分かりづらい画像で申し訳ないですが、色温度の違いや明るさの参考程度に。

ロービーム-ハロゲン

そして純正バルブのロービーム。真っ暗なところでは見えやすいですが、走行中はやっぱり暗く、物足りなく感じてしまいます。

ロービーム-2019年モデルLEDヘッドライト

続いてLEDヘッドライト。な、、何て明るい。家の壁を照らすだけではあまり分かりませんでしたが、実際に道路を運転してみると思わずびっくりしました。あまりの明るさにカットラインを調整したことを疑います笑。

一瞬で綺麗に点灯するので、パッシングのことを考えるとニヤけてしまいます。

やはりというか、もう想像以上に明るいです。ハロゲンで半年近く走っていたので、暗さに慣れていた部分もありましたが、これならもう夜間不満に思うことはなさそうです。不満どころか明るすぎて迷惑にならないか心配なぐらいです。

恐るべしfcl.さんの技術。

一応ハイビームの比較も。

ハイビーム-ハロゲン

こちらは純正バルブです。

ハイビーム-2019年モデルLEDヘッドライト

こちらがLED。画像では分かりにくいですが、手前からしっかり照らしています。

感想

LEDヘッドライトは初めてなので、fcl.さんの今までのモデルや他社の製品との比較はできませんが、私が理想としていた明るさ・カッコよさは充分すぎるほどで、取り付け易さとしても素人の私でも簡単に行うことができました。

カットラインは意外に重視していた部分(前車は中古車でどこのメーカーか分からないHIDが付いており、よくパッシングを受けた経験があった為)で、fcl.さんのバルブはカットラインがしっかりと出ているので綺麗な光で安心して装着できます。

そしてとにかくかっこいい。

私個人としては印象を変えたかったこともあり、純白でクールな光に大変満足していますが、fcl.さんからはハロゲン色のLEDもラインナップされているので、オフ車のジムニーにはこちらも似合いそうです。(ポジションは合わせられるのかな‥?と欲が出ます)

最後に、ヘッドライトを手頃に明るく・かっこよくしたい、コスパも重視しながら品質にもこだりたい方、本当におすすめです。間違いなく夜間の点灯、ドライブが楽しみになりますので。



フォグランプには2色切り替えフォグを

※2019年7月1日に追記:みんカラ2019年上半期フォグランプ部門で1位を獲得しました。

視野性とファッション性の為、試しに黄色ハロゲンのフォグバルブを入れていましたが、私の住む地域は雪がほとんど降らないのでハロゲンのメリットも少なく(費用面ぐらい)、明るさも物足りなく感じていました。

ファッション性としてみても、悪天候以外は白いLEDフォグもかっこいいなーと思いつつ、黄色の視野性もやっぱり捨てがたい‥

そんなどっちも取りを実現させている画期的なフォグが手頃に販売されているfcl.さんのカラーチェンジフォグを取り付けることにしました。

これが、カラーチェンジLEDバルブの商品。

取り付け方

取り付けの際に必要なものは、マイナス・プラスドライバーと結束バンドを切るハサミぐらいです。まずハンドルをめいっぱい左に切って駐車しておきます。

画像は助手席側。

その後、タイヤハウスから8箇所程(普通は4箇所ぐらいで大丈夫ですが、撮影やコントローラー固定の際に広い方がやりやすい為)、カバーのクリップをマイナスドライバーでそっと浮かせ、外します。

カバー下のネジもプラスドライバーで緩め、外しておくと作業がやりやすいです。

カバーをめくってアクセスします。

純正バルブはコネクターの真ん中あたりのつまみを押しながら下に引き抜きます。純正バルブを反時計回りに少し回し、取り外します。(私の場合は純正ではなく黄色ハロゲンフォグです。大きさはほぼ同じ。)

LEDバルブと比べ、バルブの長さはほぼ同じです。後ろのファンの部分が飛び出していますが、数センチであり取り付けには全く問題ありません。

装着の際、配線が下だろうと思い込んで悪戦苦闘しました。純正等のバルブの金具部分の位置と合わせながら行うと簡単に入りました。(当たり前か(笑))

ぐるぐる回しながら適当にやっても中々うまくハマりませんので、しっかり向きは確認しましょう。続いてコントローラーの配線と繋いで、点灯チェックをします。

極性はないので装着後に点灯チェック(装着するまで忘れてただけ)。

綺麗な白。からの~

黄色。本当にスイッチオン・オフのみで切り替わります。もうここで嬉しくなり、何度も点灯チェックしました笑。fcl.さんのLEDの光はどれも綺麗な色味で好みです。

画像は右側が下です。コントローラー等の配線は、画像でも見えているフレームの穴の箇所に固定するのが良さそうでした。

最後にカバー等を戻して取り付けは終了です。
ステルス性も一応載せておきます。

黄色ハロゲンバルブ

LEDバルブ

見た目は純正に近くなったので、黄色のハロゲンと比べるとですが、ステルス性は増しました。純正バルブと比べるとあまり変わらないと思います。

光軸調整について

フォグランプは高さ調整のみなので、ヘッドライトよりも簡単に調整が可能です。LEDフォグに交換後でも調整が可能なので昼間に交換して、夜に光軸調整ができます。(その前に配光調整が必要です。バルブを装着後、付属の説明書を見ながらLEDチップの向きをランプ正面から見て、左右水平になるように六角ネジで調整して下さい。)

※光軸調整箇所は1箇所です。プラスドライバーで行います。

JB64ジムニーの調整場所はここです。

カバーを戻した後でも調整できます(穴が元々カバーに空いてる‥)ので、位置だけ知っておけば大丈夫です。壁から2.5メートル程離れて壁をフォグランプで照らします。

地面からジムニーのフォグバルブの中心の高さは約60㎝。続いてライトから壁に向かって水平な位置から約6~8㎝程下げた52㎝(マージンを多めに取りました)で調整しました。あとは好みで迷惑にならない程度で微調整すればいいと思います。

調整途中の画像ですが、右のハロゲンバルブと合わせながらの方が確実かもしれません。カットラインが綺麗に出るので、配光さえきちんと調節しておけば光軸は調整しやすいです。

点灯後の比較写真

運転席側が黄色ハロゲン、助手席が白LEDです。
私にとっては憧れの白。

続いて黄色LED。黄色ハロゲンも一目で黄色、と分かりますがLEDの黄色の色はクリアな色味でかっこいいです。

両者とも鋭い光で、明るさも見違えます!

切り替えも一瞬で行えるので、ファッション性にプラスして利便性もあります。

カラーチェンジLEDバルブを取付けた感想

街乗りジムニーの私には、普段は白を基調としたフォグでクールな印象に、たまに乗る高速道路や雨天時のドライブには視野性のいい黄色を選ぶようにしています。(と言いつつ、カッコいいので気分でコロコロ変えてます笑)

ハロゲンに比べ、どちらも非常に明るく、しかも純正スイッチひとつで切り変えられる手軽さ。白いLEDフォグに変えたいけど、視野性も重視したい!という方は是非一度試してみてることをおすすめします。

走行中にコロコロ切り替えてニヤニヤしてしまうのは、私だけではないばずです笑。



ルームランプをLED化

「純正のルームランプは暗い・・・」

JB64ジムニーのルームランプは車内の前後にありますが、とにかく暗い。純正のハロゲンバルブは目には優しいですが、あまりの暗さにすぐに我慢できなくなり、明るく消費電力の低いLEDを取り付けることにしました。

fcl.さんから販売されているJB64ジムニー用のルームランプは、専用設計で迷うことなく簡単に取り付けができ、リアも含め抜群のフィット感でした。もちろん明るさは折り紙つきで、ドアを開けた瞬間から純白な光でクールな車内を演出できます。

準備物:内張り剥がし(ツメの穴が小さいので先が細いものをおすすめします。)

取り付け方(純正バルブとの比較も兼ねて)

フロント側のルームランプは手前側にツメが2箇所あるので、テコの原理で軽く外します。

純正ランプと交換のみなので、簡単に装着できます。

こちらは交換後の画像ですが、フィッティングも問題なく、高さ調整スポンジも用意されているので、安定して装着できます。

リア側も手前にツメはあるのですが、奥側からガバッと外れました。こちらも純正バルブと交換するだけなので見ればすぐに分かります。

ただ、極性があるので差し込み後点灯しなければ向きを変える必要があります。私としては、特にリアのフィッティングがお気に入りです。

点灯後の写真と比較

続いて純正バルブとの比較になります。

純正ルームランプは、周りに灯りがない場合、暗くて写真でもまともに写りません。

続いて後ろから

交換後

見違えるほど明るくなるので、もう純正には戻れません。

【追記】
後日、車の撮影をしてきました。

ルームランプを取付けた感想

ルームランプに変わるバルブはたくさん売られていますが、やっぱりせっかく装着するなら明るい方がいいですね。昼間にLEDのチップは見えてしまいますが、点灯後の明るさとフィッティングを考えれば専用設計がおすすめです。今後、fcl.さんからハロゲン色の専用設計LEDルームランプも出ないかな~と密かに期待しています。



リアウインカーをLEDに交換

※2019年7月1日に追記:みんカラ2019年上半期サイドマーカー部門で1位を獲得しました。

新型ジムニーを購入したことで、初めて車のカスタムに興味を持ちました。元々、ライト点灯による昼と夜の見え方の違いに魅力を感じていたのと、ぼんやり光る純正ランプを更にクールな印象にしたかったので、LED化を目指すことにしました。

ルームランプやポジションバルブは交換したことがあったので、今回はリアのウインカーをLED化してみて、交換後の明るさや、純正のウィンカーとの違いを体感したいと思います。

今回は、ハイフラ対策がなされている抵抗内蔵のバルブを取り付けます。これなら純正バルブと取り替えるだけなので、DIY初心者できそうです。

必要な物:T20バルブ(ピンチ部違い)
※リアのみ取り付け可能。10ミリソケット(ドライバー、もしくはラチェットのようなボルト緩める、締めることができるもの)

取り付け方

・リアコンビランプを外します。

ジムニーの取り扱い説明書には本当に簡単にしか記載されていません。まず車の下に入り込み六角形のボルト3箇所を緩め、2箇所の爪部分を内側に押し込み、その後ランプ全体をまっすぐ外側に押し出します。画像には見えていない部分のボルトはタイヤハウスから行えます。

純正バルブからの交換もfcl.さんのウインカーバルブは無極性(どっち向きに入れても大丈夫)なので、ポン付けです。交換後のリアコンビランプの取り付けは逆の手順で行います。

純正バルブとの比較

バルブの全長が長くなっていますが、問題なく取り付けられます。


純正


fcl.LEDバルブ

純正バルブと比べ、少しですがステルス化にもなっています。

点灯後の写真

昼間でも明るく、キレのある光になりました。

暗くなると、よりハッキリ明るさが分かります。右が純正、左がLED交換後です。

【追記】
後日、車の撮影をしてきました。

感想

ウインカーをLED化してもあまり変わらなかったらどうしようかな、と正直少し心配な気持ちがありましたが、結果やってみて良かったです。点滅のキレの良さ、明るさ、取り付けの簡単にさと、文句なしでした。

車線変更の合図や、バック時等、つい早めに点灯したくなります。フロントウインカーは可愛らしい見た目なのでそのままでもいいですが、個人的にリアの見た目が物足りないので個性を出せて良かったです。



ポジション

ヘッドライトをLEDに交換する予定なので、ケルビン数(色温度)のイメージを決めたかったこともあり、先にポジションランプを交換することにしました(ヘッドライトは費用がかかるので失敗できないので)。

取り付け方

ポジションランプなんて簡単に変えられるだろうと思っていましたが、すぐさま思わぬ展開に!手が、、届かない。スペースが狭くて手が入らず簡単には交換できません。画像はヘッドライトの部分で、その下に見えているのがポジションランプの配線です。

数分の格闘の末(手の入れ方や回し方を工夫して)私の場合は左側は何とか交換でき、右側はヘッドライトのコネクタのみ外すことで、交換できました。

恐らくほとんどの大人の男性は手が大きくグリルやヘッドランプを外す等が発生するかもしれません。また、個人的にはあまりにハイワットなものは、寿命が早く、交換期間が早そうなので程よい明るさを選びました。

程よく、明るくなるぐらいが、私の場合はかっこ良いのでカッコよさ重視でいきます。

そこで今回はfcl.さんのポジションバルブを装着します。

最近、fcl.さんから8000Kのブルーイッシュホワイトという新色が出たようですが、ヘッドライトはホワイトLEDで色を揃える予定なのでホワイトにします。

純正バルブとの比較

バルブの全長は1㎝弱長くなりますが、問題なく装着できます。極性があるので向きには注意が必要です。上にも記述の通り、後で直すのは大変なので必ず点灯チェックすることをおすすめします。

思ったよりも、真っ白に光り、とてもクールな印象になりました。純正も悪くはないですが、さすがにこれだけ印象が違うとLEDにしてよかったと思っています。

明るさも画像では分かりにくいですが、fcl.さんのポジションバルブは、拡散性もあり、ハロゲンより明るくなっています。

強いて言えばステルス性は純正に比べ黄色みがかかりますが、目立ちはしないです。むしろ交換してる感は出るかもです。

点灯後の写真

【追記】
後日、車の撮影をしてきました。

感想

クールな印象になり、私の目指しているLED化にまた一歩近付きました。本当にきれいな純白なので、車検での青み等色温度の心配もなく、明るさも向上しましたので、満足しています。



取付けた商品一覧


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