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「ヘッドライトを交換したいけど、どれを装着をすればよいかわからない」「HIDとかLEDとか、種類の違いが判らない」という方のお問い合わせから、診断チャートを作成しました。回答するだけであなたのカーライフにぴったりのライトが見つかります。各種類のおすすめや色選びのポイントなども紹介中!
難しい配線の取り回しは不要!純正バルブを交換するだけで、LED化が可能です。 みんカラパーツオブザイヤー ヘッドライト部門2019年 年間大賞2020年上半期大賞を受賞した大人気商品です。

ロービームに適しているのはもちろんですが、HIDやハロゲンと比べると点灯速度が速いので、ハイビームにもおすすめです。
   
   
LEDヘッドライト用のカラーラインナップはホワイトとハロゲン色があります。
明るさ重視のあなたにはHIDキットがおすすめ!ハロゲンランプに比べると35WのHIDで約3倍・55WのHIDで約4倍の明るさを誇り、夜間の視認性は大幅に向上します。

ただ、起動時に高電圧を要するため電圧不足といわれる症状が出てしまうことがあり、その場合はバッテリーから電源を取るための「リレーハーネス」を取りまわす必要があります。取付がやや難しいので、配線周りに自信がないDIY初心者さんにはLEDヘッドライトがおすすめです。
 
   

ヘッドライト向けのカラーラインナップは6000K(ホワイト)と8000K(ブルーイッシュホワイト)がありますが車検対応は6000Kのみですのでご注意ください。

   
   

2灯式(H4 Hi/LO)の方はこちら
4灯式の方はこちら
純正HIDが装着されている車種専用の交換バルブです。バルブ交換だけで色味を変更することができるので、初めてのクルマいじりの方でも簡単に交換ができます。

純正HIDバルブの色味が気にいらない方や純正のHIDバルブが切れてしまった場合に おすすめの商品となります。

あくまでも色味を変更するための商品なので、明るさにはほとんど変化はありません。

視認性と車検対応についてはケルビン数(色)によって変化します。白色の6000Kが車検対応かつ、ファッション性も高くおすすめです。

   
   

※D4S/D4Rは4300K・6000K・8000Kのみの販売となります。

純正HID仕様(35W)のお車のヘッドライトをもっと明るくするためのハイパワーHIDキットです。 純正のバラストとバルブと呼ばれるパーツを交換することで、光量をUPします。視認性が上がりますので暗い夜道を安全にドライブすることが出来ますよ。

純正バラストは車種によって形状が異なるため、タイプA~Fの中に一致するものがあれば無加工で取り付けることができます。ない場合は、汎用バラストタイプを購入していただければ純正配線の加工などが必要ですが、交換が可能です。

カラーラインナップは6000K(ホワイト)と8000K(ブルーイッシュホワイト)がありますが車検対応は6000Kのみですのでご注意ください。  
   
まずは自分の車に取り付けができるか確認をするため、取り付け可能車種を調べるボタンから、適合を確認してくださいね。 純正型タイプが装着できない場合はこちら
純正HID仕様車のヘッドライトをLEDのヘッドライトにするためのキットです。
純正のバラストとバルブと呼ばれるパーツを交換することでLED化が可能となりました。お車をすべてLEDで統一したい!という方やLEDの光方が好きという方にお勧めです。

・D2S/D4Sの方はこちら
 
   
2021年10月に販売を開始したバルブ交換タイプ D2S・D4S用はfcl.のLED商品で1番の明るさを誇っており、LED化&明るくしたい方にお勧めです。さらに、バンパーやヘッドライトユニットの取り外しが不要で、交換にかかる手間や時間が圧倒的に少ない商品です。

・D2R/D4Rの方はこちら
D2R,D4Rのお車の場合は、加工型LED化キットを購入していただければ交換が可能です
加工型LED化キットについては、あくまでもLED化をするための商品なので、明るさにはほとんど変化はありません。  
   

まずは自分の車に取り付けができるか確認をするため、取り付け可能車種を調べるボタンから、適合を確認してくださいね。

D2S/D4Sの方はこちら D2R/D4Rの方はこちら
純正LED仕様車の場合、LEDチップがヘッドライトユニット本体に埋め込まれているため基本的に交換はできません。純正ハロゲン仕様車や純正HID仕様車の場合は、ヘッドライトユニットとバルブが別体式になっているため同じ形状のLEDバルブやHIDバルブに交換が可能なのです。

ただし、ヘッドライトユニットをまるごと交換するという手がございます。同じ車種に純正ハロゲン仕様車のグレードがある場合は、ハロゲン仕様のヘッドライトユニットを流用できる可能性が高いです。車を購入したディーラーに直接お問合せをおすすめします。もう一つ、社外品のヘッドライトユニットを購入するという方法もあります。様々なメーカーが出しているので、気になる方は検索をしてみてくださいね。 ただ、どちらの方法もバルブ交換よりは費用が高くなるため検討が必要です。 ヘッドライトは一度保留にし、フォグランプの交換をするというのもおすすめですので、ぜひご検討下さい。
愛車用ライト診断チャート(LEDヘッドライト編)であなたのご希望のタイプは見つかったでしょうか?

「どれを選んだらいいかわからん!」というお客様も多いのですが、こうやってどんな特徴のヘッドライトにしたいかを切り分けて考えていくと、あなたの愛車に理想的なライトが見えてくるかと思います。明るいライトはもうそれだけで、クルマの存在感を放ちまわりとの差が歴然。

クルマの格好良さは、昼はボディーで見せて、夜はライトで魅了するといっても過言ではないでしょう。 ぜひあなたも、ヘッドライトやフォグランプを交換して、モテる車へと変身させましょう!

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